PROFILE

HAL Labo
HAL Labo
映像制作 プロジェクションマッピング イベント演出 インスタレーション VJ

Message

「豊かな感性を創造し、地域活性に貢献する」
HAL Laboは、映像演出を通じて人の心に残る体験をつくることを目指しています。

2006年より音楽と映像を融合させるVJ活動をスタートし、クラブイベントやライブ、 展示空間などさまざまな現場で映像制作・オペレーションの経験を積んできました。 多くのアーティストやクリエイターとの出会いを通じて、表現の可能性を広げてきました。

2012年からはプロジェクションマッピングを取り入れ、空間そのものを活かした映像表現へと活動の幅を拡張。 企業向け映像制作やアート展示、公共空間での演出などを手がける中で、 より多くの人に驚きや感動を届けたいという想いが強まり、2021年にHAL Laboを設立しました。

現在は、コンサートやイベント、観光地のライトアップ、企業プロモーションなど、 シーンに応じた最適な映像演出を提案・制作しています。 技術と感性の両面から空間をデザインし、記憶に残る体験を創出することに日々挑戦しています。

代表 石川 勝敏(ISHIKAWA KATSUTOSHI)

Service

企画段階から現場オペレーションまで、規模や内容に応じて柔軟に対応しています。

Experience

History

映像表現とともに歩んできた軌跡

2006年よりVJとして映像表現の活動を開始。
音楽イベントや展示空間を中心に、映像制作・オペレーションの経験を重ねる。

2012年よりプロジェクションマッピングを取り入れ、
城郭・公共施設・商業施設・アートイベントなど、
さまざまな空間での映像演出を手がけるようになる。

2013年以降は、静岡県内を中心に
カフェ・百貨店・アートフェス・地域イベントへの出展、
舞台・ダンス公演・企業イベントなど活動の幅を拡大。

2021年、これまでの活動を基盤として「HAL Labo」を設立。
映像演出を軸に、企画・制作・オペレーションまで一貫した制作体制を構築。

2024年には、オフィス兼アトリエ「HAL Base」を開設。
制作・検証・実験を行う拠点として、より自由度の高い表現と
安定したクオリティの提供を目指している。

現在も、プロジェクションマッピングを中心に、
地域イベント、公共空間、舞台演出など多様な現場で活動を継続している。